Friday 12 Feb, 2010

胃カメラ

昨年10月に胃炎を患って以来、ずっと治らないDaddy。
痛み止めを飲んだり、胃酸を薄めるため意識して飲み物飲んだり・・・

それでも経過が良くないため、とうとう胃カメラとなってしまった。
人生2度目もうやだ〜(悲しい顔)

会社は午前休
前日は消化の良いもの、当日は朝から絶食

検査前に、ゼリー状の麻酔薬を喉の奥にてゴロゴロ・・・
時々生理反応でゴックン・・・
しばらくしてまたゴックン・・・
20分転がすよう言われていたが、12〜3分で飲み干してしまったあせあせ(飛び散る汗)

そしていよいよ内視鏡室へ
看護師さんから、麻酔は効いてる?
そう聞かれてもね・・・感覚無いし、飲んじゃったしふらふら

20100212_gastroscopy.jpg胃カメラ挿入
身体は拒絶反応exclamation×2
足をバタバタして堪えるどんっ(衝撃)
涙がボロボロ流れ出す(瞬きすら出来ない)

喉は異物を懸命に飲み込んでしまおうとするが、硬い管はびくともしない。そして胃の入り口、出口をカメラが抜ける時はもの凄い吐き気・・・

ヨダレと涙でダラダラになりながら、時間にして12〜5分、ようやく終了。敵はハッキリしたひらめき

胃炎、十二指腸炎、ともに重症だそうだ。
治療に専念するべし手(グー)
(2月13日掲載)
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 15:19   ==