Sunday 29 Mar, 2009

さよならCR−V

とうとうお別れの日である。
Daddyが結婚してから激動の13年、いろいろと思い出が詰まり過ぎた愛車「ブイ子」である。本来なら「AriGarden Museum」に収めておきたいところだが、土地の買収に失敗した・・・

昨日に続いて、最後の思い出作りに宇都宮市内をドライブした。
栃木県庁、JR宇都宮駅、たこ焼き相馬屋、東武百貨店・・

20090329-Ippukutei.JPGお昼はラーメン屋さん「いっぷく亭」にお邪魔した。
昨年6月の栃木県交響楽団定期演奏会でのピアノソリスト・羽石道代さんのご実家ということで、随分と前から行ってみたかったお店なのである。

店内はごく普通のラーメン屋さんなのだが、BGMにはすべてピアノ曲が使われており、初めは何とも合わない感じがしたが、そこはピアノ大好きのDaddy。ピアノを聴きながらのラーメンなんて乙じゃないの!!
長男坊はパラパラと指が動き出す・・・いったい何弾いてんだか。

20090329-ramen.JPGDaddyのオーダーは「ごま辛ら〜めん」
MyWifeと次男坊が「得◎中華ら〜めん」
長男坊は「塩ら〜めん」
そして餃子も。

Daddyは自分で言うのも何だが、ラーメンにウルサイ。
叔父が東京環七周辺でラーメン屋を営んでいたり、そこでお手伝いをしたり。それにお酒好きだから、その後はお決まりだったし・・・
ただ最近はバーに行くことが多いので、飲酒後は真っ直ぐ帰宅となっているが。

で、いっぷく亭の味はというと、素朴で懐かしい!
中華〜(しょうゆ)はあっさりさっぱり、ごま辛〜は濃いがしつこくない。

驚いたのが、時間は午後2時過ぎだというのにゾクゾクと客がやって来る。店内はいっぱいで待ち行列ができてしまった?!
そんなに人通りの多い場所でもないのに、なぜ?
いっぷく亭のファンだろうか? おかみさんはスゴくいい感じの方だし。
慌てて席を空けた我が家である。
MyWifeも気に入ったようなので、また行ってみようと思う。


20090329-GoodByeCR-V.JPGそして午後7時15分頃
とうとう車屋さんが我が愛車を引き取りにやってきた。

さよならブイ子・・・
涙ウルウルになるのを耐えるDaddy。
「じゃあな」と軽くボディーを叩いた。

新車が来るまではあと4日。
その間は代車で過ごす・・・早く来い!
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 20:07   ==

Saturday 28 Mar, 2009

筑波山

20090328-CRV.JPG我が家の車はHONDA CR−V、通称「ブイ子」と呼んでいる。
今年で13年(平成8年車)になるため、あちこちの劣化は隠しようがない。時々エンジンやディスクブレーキ周辺から異音がするし、エアコンは効かないし、タイヤもツルツルでナビは度々再起動・・・

いよいよ別れの時が近づいたと言うことで、最後の遠出に行ってきた。
新しい高速道路「北関東自動車道」を時速100Kmで走るだけで寂しい気持ちになってしまう。
「おまえが100キロ出すのもこれが最後だな・・・」

1時間チョイで筑波山神社に到着。近いなぁー
早速、登山開始!

20090328-climbing.JPG登山コースは、ケーブルカーの軌道敷に並行したルート。勾配は結構急で、なだらかな箇所はほとんど無い。
昨年夏に登った那須山「茶臼岳」のような殺風景(岩だらけ)ではないものの、木々が生い茂っているため、一体どの辺を歩いているのか見当がつかない。
茨城の山、ということで軽く考えていたのだが、結構楽しめるじゃないの!

途中、長男坊が弱音を言い出し、2、3度休憩を挟んだが、約2時間ほどで頂上へ。筑波山には男体山頂(871m)と女体山頂(877m)があるのだが、今回は女体山頂(東側の山頂)に登頂した。

20090328-Top.JPG山頂からの景色はなかなか!
大きな岩がゴツゴツとあるだけの狭い山頂、Daddyにはキツイ・・・
足腰がムズムズして、とても立ってはいられないがく〜(落胆した顔)

下山はケーブルカー(約8分)としたが、登山したルートがちょこちょこ見える。子供たちよく登ったものだ。いつの間にか随分と体力が付いたんだなぁ、と感心。

それから筑波大学周辺をドライブして・・・
(3月29日掲載)
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 09:32   ==

Tuesday 24 Mar, 2009

祝 WBC優勝!!

いやー、疲れる一戦だった。
たまたま休暇を取っていたDaddy、WBC決勝戦をTV観戦した。

韓国は強かった、しかし日本はもっと強かった!!
イチローが、ダルが、ちょっとくらいコケても大丈夫。中島、青木、片岡・・・とにかくみんな良かった。

そして延長戦、最後はイチローとダルが決めた。
前回のWBCもそうだったが、感動したーexclamation×2


それにしても試合の組み合わせは、やっぱり気に入らない。
全16チームの中で、日本が対戦したのは韓国、アメリカ、キューバ、中国のみ。しかも韓国とは5回も対戦しているのだ。
これで世界一なのか?

それにアメリカはまだ本気ではない。
いつになったらメジャーリーガーを揃えてくるんだ?
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 21:33   ==

Sunday 22 Mar, 2009

ピアノ練習近況

20090322-Nocturne.JPGこの連休は長男坊の体調が優れず外出しなかったため、自宅にてピアノをたくさん弾いた。ちなみに春分の日は「はたらくおじさん」だったので、3連休とはならなかった。


まずは子供たちのピアノ練習をサポート!
発表会で一番出来の悪かったDaddyが指導するというのは、ちょっと立場無いのだが、それでも変な弾き方してれば黙ってられん!!

それから自分の練習に << 最近の練習曲 >>
1.ツェルニー40番-1
2.ツェルニー40番-2
3.ブルグミュラー やさしい花
4.ブルグミュラー せきれい
5.ベートーヴェン ピアノソナタ「月光」第1楽章
6.ショパン ノクターン第20番「遺作」

特にツェルニー40番はここ1年進んでないので、練習の仕方が悪いのかも知れない。独学の限界を感じてしまう。
また、これだけ練習すると軽く2〜3時間は必要になってしまい、平日の練習はツェルニーばかりで味気ない。

それでも継続は力なり・・・
信じる者は救われる。

別に神様を信じている訳ではない。自分を信じるのである。
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 22:49   ==

Friday 20 Mar, 2009

World Baseball Classic(苦悩のイチロー)

韓国戦(6−2)での勝利により第2ラウンドは1位通過・・・
だがなんだ、韓国のやる気の無さは?
鉄壁の韓国がボロボロと、手抜きして2位通過でもよいと思っていたのだろうか?いつもの気迫も感じられなかった。
まあこれで最終的に日本が優勝したとしても、韓国には負け越してた、なんてことは無くなった。

それにしてもイチローの不振が気になる。結果を出すことが当たり前の選手だけに、チャンスで凡打を重ね続ける様は、周囲の批評なんかよりも本人が一番屈辱を感じているだろう。だが余程のことが無い限り、交代は無いように思う。相変わらず守備はいいし、何より彼の代わりのに出場する選手のプレッシャーを考えれば代えようがない。
どうやら調子は上向きつつあるようなので、準決勝からの大活躍に期待したい。

今は時代が違うが、巨人の4番だったころの原監督にダブって見えてしまうのはDaddyだけではないはず・・・
そもそも結果を出して当たり前、なんてのは評論家(周囲)の意見だ。研究、鍛錬等、努力をして結果が出せないのは本人が一番苦しい。
だが期待に応えて結果を出すのがプロであることも確か。厳しい批評も一流の証なのである。

負けるなイチロー!
(3月21日掲載)
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 14:06   ==

Thursday 19 Mar, 2009

World Baseball Classic

韓国には一度コールドゲームで勝ったもののそれから2連敗。
その一方で、あのキューバには2連勝(2完封)である。何とも時代を感じる。

各選手が調子良かったり悪かったりしているが、先日の韓国戦、1回のダルの投球は見てて辛かった。あんなに神経質にならなくても・・・普通にやってればそう打てるもんじゃない。
今日のキューバ戦、後半になってようやくイチローに当たりが戻ったが、あんな天才バッターでも肝心なときに絶不調!
彼らがどう乗り切るのかも見ものだ。

そして原監督の采配。巨人で大きなものを背負って苦労してきた男の生き様を感じる。あれこれ批判をするのは簡単だが、彼らはプロなのだ。外野のガヤガヤに振り回されずに頑張って欲しい。
(北京五輪は論外だったが・・・)

へそ曲がりなDaddy、WBCで不満もある。
なんで日本、韓国、キューバが同じプールで潰し合いしてんだ。アメリカに有利な組み合わせとしか思えないだろうが。
それから誰がつけたか知らないが「侍ジャパン」、この呼び名は何とかならないのか。侍ってのは昔々の日本人のことだろうが。日本チームで「侍」と呼んでも耐えられる人が何人いる? もっと研ぎ澄まされた怖さが欲しい。

まぁとにもかくにも、明日は4度目の韓国戦。
相手も間違いなく世界最強レベルのチームだ。結果はどうあれ、自滅パターンだけは勘弁願いたい。

頑張れ日本exclamation×2
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 23:11   ==

Sunday 15 Mar, 2009

いよいよ春本番!

気温は15〜16℃ってところだったろうか。暖かく穏やかな風が吹いてきて、すっかり春である。太陽に当たっていると、すこぶる気持ちがいい。こんな日は公園に行くに限る晴れ

まずは実妹が近くに家を建てたため、ちょっと道草に。甥っ子は小さいときの妹によく似ており、とても懐かしい顔だ。
20090315-nephew.JPGまだ人見知りが強いようで緊張気味の甥っ子だったが、そんなことは当たり前でまったく気にしないDaddyなのである。子供をあやすのは昔から得意だ。赤ちゃんは苦手だが・・・

新築祝いはそこそこに、いつもの公園へ・・・
キャッチボール開始!
ボールは軟式野球・中学生用「B号」を使う。柔らかい球だと子供たちが甘く見る。ぶつかったら痛い球をわざと使用し、集中力を高めるのだ。それにあまり軽い球は肩に良くないし、スナップも鍛えられない。
20090315-PlayCatch.JPG

毎回のように痛感するが、体は鈍りきっている。情けない。
一番気に入らないのは、ボールがうまく指に引っ掛からないので、球の回転が悪いことだ。いつからなのか分からないが、投げるときに変な癖が付いてしまっている。腕の振り方が宜しくないようだ。
今日はそれを意識しながら1時間半ほど動いた。もっと思い切り投げたいなぁ・・・と思いつつ。
まぁ体が付いてくるはずないので、加減しているあたりで丁度良いのだろうが。

それからコンタクトレンズも気に入らない。
どうにも遠近感が掴めないのだ。ちょっと離れると捕球しづらいし、うまいところに投げられない。それでも昔々の勘でどうにかなっているが。練習すれば少しは慣れるだろうか?
少年の頃は「球が見にくい」なんて思ったことも無かったのだが・・・
年は取りたくないものだ。

===
今晩からもうすでに筋肉痛が始まっている。
明日が恐ろしいぞあせあせ(飛び散る汗)
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 22:26   ==

Saturday 14 Mar, 2009

スーパーピアノレッスン - シフと挑むベートーヴェンの協奏曲

悪夢のピアノ発表会から徐々に回復し、ピアノ練習を再開したDaddyである。このままピアノから離れることも、連弾を止めることだってできたが、悔いを残したまま別の目標を立てても無意味なのである。
この屈辱を忘れることなく精進しようではないか。

AndrasSchiff.JPGそんな中、NHKで放映されていたアンドラーシュ・シフのスーパーピアノレッスンが最終回を迎えた。Daddyの大好きなベートヴェンのピアノ協奏曲全曲でのレッスンってことで、毎週釘付け!

2年前だったろうか、バレンボイム氏のレッスンは、ベートーヴェン・ピアノソナタでの超真面目な音楽哲学ワールドだったが、今回は同様な要素もタップリあったものの、とても陽気なレッスン風景は人との接し方という意味でも大変参考になった。

すべて英語でレッスンされていたのも聞いてて楽しい。音楽用語は世界共通なのである。もちろんDaddyはとてもこの水準で弾くことはできないが、曲の構成とかイメージの仕方とかは、聴き手としてのレベルに変化があったように思う。

今回生徒として参加されていた、小菅優さんやエイナフ・イェルデンさんの今後にも注目したい。
魅力あるピアニストだった。

・・・ It has a universal musical and human message. [ by Shiff ]

(3月15日掲載)
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 08:56   ==

Sunday 8 Mar, 2009

ピアノ発表会2009

悪夢の再来となってしまった・・・
Daddyの演奏は過去最悪。リハの時のように演奏が止まることはなかったが、音楽として、曲として体をなしていない。帰宅してから見たくなかった録画映像を確認したが、唖然バッド(下向き矢印)
分かっちゃいたが、ここまで酷かったか・・・

右手がほとんど歌えてなかった。たぶん8割以上弾けてなかったろうか。この4か月半の努力が報われることはなかったのである。
相変わらず緊張はさほど無かったが、ちょこちょこと外す音に頭が反応してしまい、途中から真っ白になってしまった。
すぐに戻れば何でもないが、復活のタイミングが掴めずズルズルと・・・
くっそー・・・なぜなぜなぜなぜなぜ

この模様は、後日CD化される音源と合わせ、我がホームページで公開する訳だが、今日は凹みすぎて、二度と発表会に出たくない心境である。
だが、後日よーく考えたい。連弾をやめるか、ピアノから足を洗うか・・・
それとも復活できるか、Daddyのソロデビューか、さらに連弾でリベンジかexclamation&question

一方、子供たちの演奏はまあまあであった。

長男坊はメチャクチャなDaddyを尻目に9割以上の出来だったろうか。
Daddyがしっかりしていれば、さらに素晴らしい演奏だったのに・・・
すまん!


次男坊は相変わらず本番に強い!
昨年もそうだったが、練習での実力をそのまま発揮した。
ガチガチに緊張してるくせに、なぜそんなことが出来るのか?
頭の中を見せてくれ・・・


まったく悔しい結果となってしまったが、もしかして一番残念がっているのは、普段の練習演奏を聴いていたMyWifeかも知れない・・・
スマン m(_ _)m
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 19:39   ==

Saturday 7 Mar, 2009

ピアノ発表会前日

今朝から長男坊の熱もようやく下がって、いよいよ明日の本番に向けて気合いの入るDaddyである。一時はどうなることかと思ったが・・・

20090307_practice.JPG午前中はアンサンブル練習
Daddyに出番はないが、子供たちも全然練習できてなかったので、最終チェックを入れてみた。練習すること数回・・・

まっボチボチ。
ノーミスとはいかないだろうが、楽しいアンサンブルになりそうだ。

夕方になっても本調子の出ない長男坊。
Daddyもあれこれ、明日に向けて最終調整をしていたところ、
かすかな光が・・・ひらめき

20090307_gp156open.JPGこれだぁー!(と、思う)
グランドピアノ屋根手前(譜面台のところ)を開けて演奏してみたら、リハの時に近い感覚が再現された。鍵盤も急に軽くなったような感じ。
そして音の聞こえは速過ぎて、聴きにくく感じる。
試しに演奏してみると、思った通り。間違いを連発し始めた。

ちょっとした感覚の違いなのだが、この「直接音」を聞きながらの演奏
が出来なかったのである。人によってはどうでもいいことに思えるかも知れないが、直接音がガンガンくると意外とビビるようである。急に耳元で大きな音が鳴った感じに近い。
いつも近所迷惑を考えて、休日の昼間でも譜面台は使わなかったDaddyだったが、これが違和感の原因だったとは・・・

そうと分かれば早速練習。
Daddyのタッチの強さで弾くとやっぱり相当ウルサイが、ご近所様、今日だけは勘弁・・・と思いながらガンガン弾く。

よし慣れてきた!
いつまでも横になっている長男坊を引っ張り出して、ちょっと付き合ってもらうと、やっぱり。長男坊も音の出し方に戸惑ってミスを重ねる。どうやら間違いなさそうだ。でも長男坊はいつも譜面立ててなかったか?

何度か二人で弾き続けていると、ようやくいつもの感じが出てきたのだが、体調が良くないため、あまり根を詰めての練習はできない。
くそー、もうちょっと早く気付いていれば・・・

だが、感じは掴めた。明日の本番で結果が出せるか?
楽しみになってきたぞexclamation
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 17:06   ==

Wednesday 4 Mar, 2009

さらに感染・・・

今朝から長男坊が寝込んだ。体温は37℃、大したこと無いかと思われたが、念のためファミリードクターに診てもらうと・・・

案の定、インフルエンザB型である。気をつけてはいたが感染力はすごいもんだ。お昼頃には体温も39℃を越え、それらしい症状が出始めた。

次男坊は体温が正常に戻りつつも気力が回復してこない。Daddyも徐々に回復傾向にあるが、油断は禁物。明日は会社に行くかどうか迷うところだ。

ピアノ発表会まであと4日。
我が家はだいじょうぶだろうか・・・
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 14:13   ==

Monday 2 Mar, 2009

感染

体のあちこちが痛く怪しかったが、体温は36.5℃ってことで会社に行ってみた。しかしその後、強烈な倦怠感がDaddyの気力を萎えさせる。

午後休を取って医者へ・・・いつの間にか体温は38℃を越えていた。
早速インフルエンザの検査
鼻の奥に綿棒を突っ込まれ、くしゃみ連発。
検査結果は15分後とのことだったが、8分後に再度診察室へ・・・

15分待つまでもなく反応が出ていた。
次男坊と同じ「B型」

あっちゃー
仕事は忙しく休んでる場合じゃないし、いよいよピアノ発表会に向けて最後の追い込みの時期、寝ている場合じゃないのだが
(3月3日掲載)
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 14:34   ==

Sunday 1 Mar, 2009

インフルエンザウィルスB型

次男坊、インフルエンザ「B型」だった・・・
A型よりもB型のほうが治りが悪いと聞くが、実際はどうなんだろう。

それにしても彼の発熱はいつも不思議。
5分前は37℃程度の発熱で何でもないように見えて、ふと気付くと39℃を越えている。その後、半日もすると36.5℃くらいにまで下がって快方に向かうのかと思えば、また急上昇!
こんなのを3日も繰り返している・・・
Daddyにはこんな症状が出たこと無いので予測不能。まさかインフルエンザだったとは。

で、昨日から次男坊を抱っこしたり甘やかしていたDaddy。
右腕、左足、首の周り、背中・・・あちこちが痛む

マズイなぁバッド(下向き矢印)
=== ☆   posted by Daddyクワトロ   ☆ =   at 21:01   ==